生活風景

移動中に見かけた住宅の軒下に積まれた薪の山

薪ストーブに使われていそうで、これだけの薪があれば一冬は大丈夫だろうと薪ストーブを囲んでの生活を勝手に空想してしまう。

この軒下に積まれた薪の山を見るだけで豊かな気持ちになってしまう。おそらく近くの山で切ったであろう大小さまざまな木々を何気なく積んだと思うが何とも美しい。

生活が建物の風景となり町の豊かな風景にもなり生活~風景とが自然と繋がっている。大好きな風景です。

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